
| 1979年〜1993年 |
研究
労働省日本バイオアッセイ研究センターの設立に向けて設立準備機構に勤務。世界に通用するGLP基準に適応した毒性研究所の設立に向けてソフトウエアとハードウエアの設計と人材育成業務を担当。 |
|---|---|
| 1994年 |
毒消し
化学物質の有毒作用を消去する物質の開発に取り組む。その間に酸化・還元健康法を提唱。 |
| 1996年 |
生物ミネラル 誕生
野生植物からミネラルの抽出(生物ミネラルと命名)に成功。 |
| 2006年 |
野生植物マグマ誕生
野生植物(海藻・草木)を極めて高温で焼成し、溶融化することによって、減酸素状態になることで高還元力を持つ植物無機元素体である野生植物マグマの開発、特許取得。 |
| 2009年 |
消失
中山栄基が胃癌と診断される。化学療法、切除手術など、現代医療を一切せずに植物マグマの大量の摂取と点滴、食事や生活改善によって、3年後の検査で胃癌が消失。 |
| 2010年 |
設立
大自然株式会社設立。アメリカ・カリフォルニア大学(UCLA)の菅原正博教授と八王子素問クリニック真柄俊一医師はバセドー氏病の治療に植物マグマを用いた結果、大いなる改善がみられたことから、菅原正博先生はUCLAで植物マグマのバセドー氏病改善のメカニズムの研究と実践治療を本格的に始める。韓国・SH med社がアメリカ化粧品工業会(INCI International Nomenclature Committee Information)に植物マグマを化粧品の原料として申請し、認可を得る。その後、有限会社新樹の中山大介が日本の化粧品工業会の認可も得る。 |
| 2011年 |
世界特許
植物マグマの各種疾病に対する有効性について、世界特許の申請。韓国珍道郡の議会で、植物マグマの有効利用について講演し、珍道郡より補助のもとに植物マグマを用いた産業の育成を開始。 |
| 2012年 |
大学、企業と
大自然株式会社は岐阜大学医学部細胞情報室に植物マグマの放射線照射による生体内での抗酸化効果のテストを委託。植物マグマが放射線を照射した実験動物に対して高い抗酸化効果を示したことが確認された。 |
| 2013年 |
BIESCO
鳥取大学農学部獣医学教育に植物マグマのマウスを用いた1ヶ月間の経口投与による安全性試験を委託し、植物マグマの安全性が確認された。 |
| 2014年 |
医療現場
韓国Jinjuの子供病院の徐院長先生が植物マグマを用いて各種疾病の治療を始める。同年10月に改善をみたパーキンソン病や肺癌、胃癌の患者さん達と中山栄基との第1回勉強会を子供病院で行う。 |
| 2015年 |
講演活動
モンゴル国で植物マグマを各種の疾病改善に使用したいとの要望から、ウランバートルで中山栄基が講演。初代大統領夫人をはじめ、医療機関者、患者の方々などが出席。滞在中、医療関係者に使用方法を教えて実践投与を開始。 |
| 2016年 |
焼き物にも植物マグマ
韓国Jinjuで植物マグマについての講演会を行う。 |
| 2017年 |
コラーゲン
大自然株式会社は鳥取大学農学部に放射線照射動物に植物マグマを投与し、有害作用の改善についての研究を依頼。UCLAの菅原正博先生もこの研究実験に参加。 |
| 2018年 |
インドネシア
インドネシア国の科学技術院(LIPI)のバンバン長官から植物マグマをインドネシアの産業み利用し、化学物質を出来るだけ使わない食品作り、化粧品作り、健康作りを国として推進したいとの要望で、大自然株式会社と翔恵健益株式会社は化学技術院(LIPI)と実験研究を開始した。インドネシア国、科学技術院(LIPI)で植物マグマについて、説明会を開催。 |
| 2019年 |
研究施設
大自然株式会社と翔恵健益株式会社はインドネシア共和国科学技術院(LIPI)の研究所内に事務所と研究施設の借用契約を締結。 |
| 2020年 |
不活性化
鳥取大学農学部獣医学教室において大自然株式会社と共同で植物マグマ希釈液(ヴィラス)を濾紙に含侵後、乾燥状態での1ヶ月間の放置状態での各種の菌の殺菌効果の持続性の研究を実施し、抗菌効果を確認。 |
| 水銀の毒性について | 国際労働衛生学会(モナコ) |
|---|---|
| マンガン化合物の毒性 | 国際労働衛生学会(カナダ、カルガリー) |
| 塩化ビニールモノマーの毒性 | 国際労働衛生学会(東京) |
| 染料工業の労働衛生 | アジア産業衛生学会(韓国、ソウル) |
| 職業病用語辞典、共著 | 中央労働災害防止協会 |
| 職業病図譜、共著 | 中央労働災害防止協会 |
| 目で見る職業病 | 日本医師会雑誌 |
| 有機スズ化合物の毒性 | |
| 染料工業会の労働衛生状況 | |
| 潜水夫(ダイバー)の労働衛生 | |
| 職業病その実態と対策、共著 | 日本イーエムエス |
| 生体の酸化還元に関する研究 | 医学と生物学(第129巻、第5号) |
| ORPとDOを用いた健康管理の試み |
プレジデント社
風雲舎
風雲舎
風雲舎
| 超健康のコツ | 船井幸雄著 ビジネス社(2001年) |
|---|---|
| がんが消えていく野生の免疫バランス | 長根忠人著 ナショナル出版(2017年) |
| がんを治した人が実践している治療前に やるべきこと、治療後に続けるべきこと |
長根忠人著 ナショナル出版(2017年) |
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